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プロが解説!読み込み1.2秒のロリポップハイスピードプランの評判・レビュー

ひーちゃん@ライター

サーバー12社契約中の「ブロガー&専業webライター」。ブログ開設1年2ヶ月で月50,000円達成。

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LOLIPOPロリポップは、12社のサーバーを使った経験上、速さと安定感を犠牲にしないで1番安く使えるコスパが評判のレンタルサーバーです。

ハイスピードプランは速さも追求できます。

こんな人におすすめ!
  • 速さや安定感は欲しいけど、できるだけ安い料金のサーバーを使いたい!
  • ブログの成長に合わせサーバーをスペックアップしたい!
おすすめな理由!
  • ハイスピードプランはGTmetrixジーティーメトリックスページ読み込み時間1.2秒と超速いのに月額550円だから。
  • 上位プランに変更できるため、月額275円の安いライトプランではじめ、ブログ成長後にスペックアップできるから。

ロリポップはGMOペパボ株式会社が運営するレンタルサーバーです。

同社はこれまでに、「hetemlヘテムル」「ムームードメイン」などのホスティング・ドメイン総合サービスを提供してきました。

ひーちゃん
ひーちゃん

無料ブログの「JUGEMジュゲム」やハンドメイドの「minneミンネ」もGMOペパボ。各業界で有名なサービスですね。

安心してブログ運営できる大手レンタルサーバーです。

正直「さくらのレンタルサーバ」「CORESERVERコアサーバー」「スターサーバー」などの月額550円以下のサーバーを提供する有名レンタルサーバーに負けません。

とくに同じGMOペパボ株式会社が運営する「ムームードメイン」との連携しやすさで、ドメイン取得やDNS設定などが比較的簡単です。

ひーちゃん
ひーちゃん

同価格帯では1番簡単!

サーバーの選び方とランキングは 22社徹底比較!おすすめレンタルサーバー3選と失敗しない選び方5つのコツ! で解説しました。

この記事では、ロリポップの口コミ評判と実際に契約してわかった速度や使いやすさをレビューしましす。

おトクなキャンペーン!

ロリポップ キャンペーン

  • 期限:定めなし
  • 特典①:全プラン10日間無料お試し
  • 特典②:独自ドメイン1つ永久無料
  • ②の条件:ライトプラン以上12ヶ月以上契約&申込6日以内に自動更新の支払設定
\ 公式サイトをチェック /

ロリポップの始め方はこちら。

ロリポップハイスピードプランとは|こんな人におすすめのサーバー

ロリポップは、月額550円からWordPessがはじめられる高速サーバー。ハイスピードプランにスペックアップすれば、ブログの成長に合わせ資金の無理なく速さや転送量を追求できます。

月額料金550円
初期費用無料
ページ読み込み時間1.2秒
使いやすさムームードメインとの連携が楽
複数サイト運営無制限
ブログ引越し無料:WordPess簡単引っ越し(自分で)
33,000円:設定おまかせサポート(プロ任せ)
SSD容量250GB
転送量目安600GB/日
※税込総額表示
こんな人におすすめ!
  • 速さや安定感は欲しいけど、できるだけ安い料金のサーバーを使いたい!
  • ブログの成長に合わせサーバーをスペックアップしたい!
ひーちゃん
ひーちゃん

ロリポップは”ライトプラン”が価格派に、”ハイスピードプラン”が速度派に評判です。

ロリポップ(ハイスピードプラン)の評判

ロリポップの評判をまとめました。

ロリポップのいい口コミ・評判

ロリポップはハイスピードプランが速いと好評です。

ハイスピードプランも速いですが、WordPresが使える最安プランのライトプランも十分速いです。

ロリポップはすべてのサーバーでSSDを採用したので速くなりました。

コストパフォーマンスはだれもが納得

稼働率99.99%サーバーで一番安くWordPressを使えます。

速さで有名なXserverはブログ未経験者でも使いやすいです。ちょっと高いですが。

【レビュー】速度84点・読み込み1.0秒のXserverの評判はこちら。

ロリポップの悪い口コミ・評判

残念ながら速度が遅いという口コミもありました。

ロリポップはHDDのサーバーを使っていたので遅かったですが、現在は全サーバーがSSDに代わり改善されました。

ロリポップの評判をまとめると、

  • ハイスピードプラン速い
  • 相変わらず安い
  • 一部遅いという人も

という感じでした。

2020年8月5日以降は全プランがSSDにリニューアルされたので、速度は評判よりいいですよ。

ロリポップ!はこちら。

ロリポップの料金・キャンペーン

ロリポップの月額料金をまとめました。

契約期間ライトスタンダードハイスピードエンタープライズ
36ヶ月275円
最安
550円550円
おすすめ
2,200円
24ヶ月275円550円693円2,200円
12ヶ月275円550円825円2,200円
6ヶ月275円550円825円2,200円
3ヶ月330円660円1,100円2,530円
1ヶ月330円660円1,100円2,530円
※税込総額表示。WordPressが使えないエコノミープランは料金表に含めていない。

最安で使いたいならライトプランです。

しかし、コスパと速度を追求したいなら断然ハイスピードプラン36ヶ月がおすすめ。
ハイスピードプラン以上からサーバーの性能がガツン!とあがります。

おトクなキャンペーン!

ロリポップ キャンペーン

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  • 特典②:独自ドメイン1つ永久無料
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コストパフォーマンスの評判がよく、キャンペーンなら初期費用も無料。

いまがチャンスなのはわかるけど、

  • 本当に速いのか
  • 使いやすいのか

不安ですよね。もうすこしロリポップについて知りたくありませんか。

実際にロリポップのライトプランを契約しているのでレビューしますね。

ロリポップハイスピードプランをレビュー

ロリポップのライトプランを契約したもののハイスピードプランに更新しました。

ロリポップハイスピードプランのメリットデメリットをレビューすると、

といった感じでした。

ハイスピードプランは表示速度が非常に速い

ロリポップで作った デモサイト を計測したところページの読み込み時間は1.2秒と非常に速かったです。

ロリポップハイスピードプランをGTmetrixで計測

理想のページの読み込み時間は2秒以内です。HPやAmazonの収益改善もしたカリスマwebマーケターのNeil Patel(ニール・パテル)はこう言いました。

47% of consumers expect a web page to load in 2 seconds or less.(消費者の47%は、Webページが2秒以内に読み込まれることを期待しています。)

How Loading Time Affects Your Bottom Line

ロリポップのハイスピードプランなら1.2秒なので、読者もイライラせず快適にブログを読めるでしょう。

他社と比べても遅くありません。

レンタルサーバープランページ読み込み時間
ロリポップハイスピード
ライト
1.2秒
1.5秒
ConoHa WINGベーシック1.1秒
XserverX101.0秒
mixhostスタンダード1.6秒
さくらのレンタルサーバスタンダード2.1秒

ハイスピードプランは、ConoHa WINGやXserverなど超高速サーバーと変わらない速度でした。

ライトプランも十分に速いです。

稼働率99.99%で安定感抜群

ロリポップの稼働率は99.99%で抜群に安定しています。

稼働率

特定期間においてサーバーが正常に稼働した時間の割合。稼働率99.99%なら1年間(8,760時間)に1時間程度しかサーバー停止せず安定感が高いと言える。

基礎知識99.9%じゃ低い?レンタルサーバーの稼働率とは?

余り知られていませんが、稼働率99.99%のサーバーは少ないです。他社の稼働率を見てください。

ロリポップ99.99%実績
ConoHa WING99.99%品質保証
Xserver99.99%実績
mixhost99.99%品質保証
さくらのレンタルサーバ99.99%実績
ヘテムル99.99%実績
カラフルボックス非公開
jetboy非公開
スターサーバー非公開
CORESERVER非公開
XREA非公開
extrem非公開
Value Server非公開

格安サーバーはほとんどが実績非公開です。

ひーちゃん
ひーちゃん

実績公開や品質保証できるほどの稼働率を出すのはかなりむずかしい!

しかし、稼働率の高さは無視できません。

Googleはサーバーの安定性が重要であることを暗に認めています。

今や「年中無休」が当たり前となっている世の中ですが、オンラインサービスでは、サイトを一時的に停止しなければならない場合もあります。今回は、検索結果の掲載順位に影響を及ぼすことなく、サイト(またはその一部機能)を一時停止する方法をご紹介します。

サイトを一時停止する場合の対応方法

つまり「サイトの停止は順位に影響する可能性がある」ということ。

検索順位の低下は、すなわち集客・収益の低下。
できるかぎり避けなければなりません。

稼働率99.99%の実績があるロリポップなら安心です。

さらにロリポップのすばらしい企業理念を紹介します。

ロリポップは障害情報・メンテナンス情報をこまかく載せている正直なサーバーです。

たとえば、2020年10月27日に発生したサーバー障害は、深夜のわずか19分ほどですがきちんと報告しています。

たとえ深夜帯で影響がすくなくても報告してくれるので安心です。

正直で安定稼働しているロリポップなら安心してブログ運営できます。

ハイスピードプランは月額料金がかなり安い

ロリポップのハイスピードプランは月額料金がかなり安いです。

レンタルサーバープラン月額料金
ロリポップハイスピード
ライト
550円~
275円~
ConoHa WINGベーシック828円~
XserverX10990円~
mixhostスタンダード968円~
さくらのレンタルサーバスタンダード436円~
※税込総額表示

速度や稼働率だけでなく、料金も優れています。

さくらのレンタルサーバより少し高いものの、さくらのレンタルサーバと違ってロリポップのハイスピードプランは初期費用が無料。

もちろん、ライトプランなら断トツで他社より安くなります。

未経験者はWordPressブログ開設が大変

ロリポップはWordPressブログ開設が大変です。

こまかな設定を自分でしなければならず、未経験者はかなり苦労するはずです。

WordPressブログ開設の設定

WordPressブログ開設には7つの設定または契約が必要。

  • サーバー契約
  • MySQLマイエスキューエル作成
  • WordPress設置
  • SSL化
  • ドメイン取得
  • DNS設定
  • WordPressテーマインストール

サーバー契約で他の設定すべてが完結する高機能なサーバー会社もあるが、たいていはサーバー会社・ドメイン会社・WordPress管理画面の3つで設定しなければならない。

ロリポップとConoHa WINGの設定の違いをイラスト化しました。

ロリポップは一般的なWordPressの始め方で、サーバー会社・ドメイン会社・WordPress管理画面で設定しなければなりません。

未経験者は速くても1~3時間。遅ければ1日以上かかります。

ひーちゃん
ひーちゃん

未経験者のころ、ロリポップで設定につまづき2週間放置したことがあります。

ですから、ブログ未経験者はWordPressブログ開設で挫折しないよう頑張りましょう。

画像付きで解説していますので参考にしてください。

無料SSLが使える

ロリポップは無料SSLエスエスエルが使えます。

SSL

SSL設定とは、サイトセキュリティの1つ。SSL化したサイトのURLは「http://…」から「https://…」に変更される。SEOに影響するので絶対に設定しておきたい。

SSL化でブログの安全性をアピールできます。下の画像のように鍵マークが表示され、いかにも安全そうですよね。

ただし設定は自分でしなければなりません。ないのはデメリットです。設定は少しむずかしいので大変に感じるかもしれません。

設定方法は 【画像付き解説】ロリポップの始め方 で解説しています。

ロリポップのスペック・仕様

ロリポップのスペック・仕様をまとめました。
表記はすこし注意が必要なポイント

項目ライト
最安
スタンダードハイスピード
おすすめ
エンタープライズ
ディスク容量100GB200GB250GB1.0TB
転送量100GB/日200GB/日360GB/日400GB/日
無料独自SSL
MySQL数15無制限無制限
WebサーバーApacheApacheLiteSpeedLiteSpeed
PHP7.4(CGI版)7.4(CGI版)7.4(LiteSpeed版)7.4(LiteSpeed版)
WAF
海外アタックガード
ロリポップ!アクセラレータ
マルチドメイン100200無制限無制限
ドメイン毎のサブドメイン300500無制限無制限
自動バックアップなしなし
7世代バックアップ330円330円330円無料
アクセス解析なしなし
WebDAVなしなし
メールサポート
チャットサポート
電話サポートなし
WordPressが使えないエコノミープランは料金表に含めていない。
MySQL数

MySQL数とは、WordPressを設置できる数のこと。ライトプランでは1つしか設置できない。複数サイトを運営したい人は要チェック。

自動バックアップ

自動バックアップとは、サーバーが定期的にブログデータをバックアップしてくれること。バックアップがあれば、トラブルが起きてもブログを復旧できる。ブログ運営必須の機能。

ロリポップハイスピードプランの始め方7ステップ

ロリポップでWordPressをはじめるには7ステップですすめましょう。

  1. ロリポップでサーバー申込
  2. ムームードメインで独自ドメイン取得
  3. ロリポップユーザー専用ページでDNS設定
  4. WordPress設置
  5. SSL設定
  6. テーマテンプレートのインストール
  7. ブログをはじめよう

ブログ未経験者でも失敗せずにはじめられるよう「ロリポップの始め方【WordPressブログ開設の簡単7ステップ】」で解説しました。

ロリポップハイスピードプランの競合サーバー

ロリポップハイスピードプランの競合サーバーは、

  • ConoHaWING
  • Xserver

です。

どちらも超高速サーバーとしてロリポップに負けません。

プロが解説!読み込み1.1秒のコノハウィングの評判・メリットデメリット はこちら。

プロが解説!読み込み1.0秒のXserverの評判・メリットデメリット はこちら。

ロリポップに関するよくある質問

ロリポップに関するよくある質問に答えました。

ロリポップハイスピードプランの評判はいい?

ロリポップハイスピードプランは速度の評判が非常にいいです。

速さの秘密は、WebサーバーにLiteSpeedを採用していること。さらに、サーバーディスクも高速SSDを使っています。

表示速度の速いハイスピードプランは、XserverやConoHaWINGなどの超高速サーバーとよく比較されるプラン。

そのうえ、36ヶ月契約なら550円という破格が人気です。

ハイスピードプランのLiteSpeedにデメリットはないの?

LiteSpeedの情報が少ないことがデメリットですが、ブログ運営においては何も問題ありません。

率直に言うと、Webサーバーの違いやメリット・デメリットを理解したところで、ブログの集客・収益に直接の影響はありません。

大事なのは、どんなWebサーバーを使っているかではなく、ページの読み込みが速いかどうかです。

ロリポップのハイスピードプランとエンタープライズプランで採用されるLiteSpeedは、従来のWebサーバーApacheに比べ84倍も速いです。

ロリポップのハイスピードプランに変更できる?

ロリポップのハイスピードプランに変更できるのは下位プランだけです。

ロリポップは下位プランへの変更ができないため、現在エンタープライズプランを使っている人はハイスピードプランにプランダウンできません。

エコノミープラン、ライトプラン、スタンダードプランの利用者はハイスピードプランに変更できます。

【画像付き解説】ロリポップのプラン変更はこちら。

ロリポップの支払方法はなに?

ロリポップの支払方法は以下の6種類です。

  • クレジット決済
  • コンビニ決済
  • おさいぽ!決済
  • 銀行振込
  • ゆうちょ振替
  • 自動更新

コンビニ決済は手数料165円が発生します。銀行振込やゆうちょ振替も手数料は自己負担です。

手数料のかかる支払方法を使うと、いくらサーバー代が安くても出費が増えます。

支払方法はクレジット決済がおすすめです。

ロリポップは自動バックアップしてくれる?

ロリポップのハイスピードプラン以上は自動バックアップ対象です。

ライトプランやスタンダードプランは7世代バックアップの有料オプションを活用しましょう。

7世代バックアップは月額330円と高いです。

とはいえ、バックアップデータがないとサーバートラブル時に復旧できません。

サーバー代+バックアップ代を考えれば、ハイスピードプランがお得と言えます。

ロリポップスタジオの評判はいい?

ロリポップスタジオの評判は良くありません。

月額980円でホームページが作成できますが、ホームページは無料のシステムであるWordPressで作るほうが安いです。

さらにWordPressはデザインや設計の自由度が高いですし、わからないこともググれば相当な量の答えがでてきます。

ホームページ作成は、ロリポップでサーバーを借りWordPressを設置しましょう。

ロリポップの初期費用はいくら?

ロリポップの初期費用は通常1,650円からです。

2020年12月31日まで初期費用無料キャンペーンにより、全プランで初期費用がかかりません。

また、ハイスピードプランのみ常に0円です。

ロリポップのアクセラレータってなに?

ロリポップのアクセラレータとは、キャッシュ機能のことです。

キャッシュ機能を使うことで、2回目以降のアクセスで読み込むページのデータ量が減ります。結果としてページの表示速度が速くなります。

アクセラレータを使うことでライトプランなどの下位プランの表示もグンと速くなります。

ロリポップのワードプレスは重いの?

ロリポップのワードプレスは特別に重いわけではありません。

実際、「表示速度が非常に速い」で解説したとおりWordPressが使える最安プランのライトプランでも、ページの読み込みは1.5秒しかかかりません。

2020年8月5日に全プランがSSDサーバーに切り替わった結果、どのプランのブログであっても動作は軽くなっています。

余ったディスク容量は何か活用できないの?

ロリポップは余ったディスク容量をオンラインストレージとして活用できます。

ownCloudを使えば、dropboxやGoogle Driveの代わりになります。

ownCloudのインストール方法や活用のメリットは「1GBも無駄にしない!ロリポップのowncloud3つのメリット」をお読みください。

ロリポップとXserverを比較するとどっちがいい?

ロリポップとXserverを比べれば断然Xserverがおすすめです。

ロリポップとXserverには15の違いがありますが、価格以外のほとんどでXserverが優れています。とくに初心者でもかんたんにブログがはじめられるWordPressクイックスタート機能は非常に優秀です。

とはいえ、どうしても価格を抑えたいならロリポップを選びましょう。

両サーバーの違いは「【15の違い】ロリポップとXserverの比較」で解説しました。

ロリポップハイスピードプラン まとめ

ロリポップはコストパフォーマンスが評判のレンタルサーバーでした。

最安のライトプランなら月額275円からはじめられます。

人気のハイスピードプランは36ヶ月契約をすれば月額550円。LiteSpeed採用の超高速サーバーで、自動バックアップ機能付きで550円はかなり安いです。

2020年8月5日に全プランのサーバーがSSDに変わりました。

「ロリポは遅い」という評判は間違っています。
それは過去の話。

いま、ロリポップは速いレンタルサーバーになりました。
ぜひお申し込みください。

おトクなキャンペーン!

ロリポップ キャンペーン

  • 期限:定めなし
  • 特典①:全プラン10日間無料お試し
  • 特典②:独自ドメイン1つ永久無料
  • ②の条件:ライトプラン以上12ヶ月以上契約&申込6日以内に自動更新の支払設定
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